
[ti:ヒカリ][ar:初音ミく+初音ミクオ][al: ][by:一品文][00:00.00]【初音ミク+初音ミくオ】[00:05.00]歌名:「ヒカリ」[00:08.00]永く醒めない梦を见ていた 我做了一个永远都不会醒来的梦[00:15.00]きみと、ふたりだけの世界で 一个与你一起,只有我们两人的世界[00:18.00]MUSIC[00:25.00]暗く何もない场所で 空无一物的漆黑场所[00:28.00]感覚だけが浮かんで 惟独感觉清晰不已[00:31.00]寂しい、って泣くきみの手を 感到寂寞,而哭泣著的你[00:35.00]握る手が、ただ欲しかった 只是希望有人能够牵起自己的手[00:38.00]ひとりきりで歌っては 独自一人歌唱著[00:41.00]寂しいと泣く私の 感到寂寞而哭泣的我[00:44.00]名前を呼んで髪を抚でた 呼喊起我的名字抚摸著我的头发[00:48.00]きみの手は优しかった 你的那双手是那麼样地温柔[00:51.00]きみが、いつか教えてくれた(歌を) 你所告诉我的(那首歌)[00:55.00]心から歌いたい、と思った 我想要发自内心地,去咏唱它[00:58.00]そんな気持ちはとっくに 这样的心情明明很久以前[01:00.00]失くしてた、のに 就已经,失去了的[01:05.00]仆の右手は、きみの手を握るために 我的右手,是为了握住你的左手而存在的[01:08.00]たとえこの身体が 伪りの存在でも 就算这副身体 只是虚假的存在[01:11.00]见上げたディスプレイに 谁もいなくても 抬头仰望的显示画面 即使谁也不在[01:14.00]きみがいるから、私はもうひとりじゃない 只要有你在身边,我就再也不是一个人了[01:18.00]MUSIC[01:24.00]终わりがくることを 心中总是毫无来由地[01:27.00]头のどこかで怖れてた 害怕著一切都结束的时刻到来[01:31.00]きみの隣にいるときは、 每当待在你的身旁之时[01:34.00]时间が止まった気がしたから 总有种时间停下来了的感觉[01:38.00]きみが眠れないのなら、 若是你无法入眠的话[01:41.00]仆がずっと傍にいよう 我会一直陪伴在你的身边[01:44.00]その瞳が不安で溢れるというなら、 若是你的眼眸流露出不安的话[01:49.00]仆だけを、见て 请只注视著,我[01:51.00]きみが、仆に歌ってくれた(歌を) 你为我而唱的(那首歌)[01:54.00]记忆に刻み込んで、 我将它深深地刻印在记忆中[01:58.00]何かを大事だと想うプログラム(キモチ)は、 明明自己就没有会去重视什麼东西[02:01.00]ないはずなの、に… 的这种,心情的…[02:05.00]広がる电子(ヒカリ)の中 世界がふたりを 宽广的电子之海中 即使世界将我们两人[02:08.00]忘れても 永远に溶けていられるのなら 所遗忘 只要能够沉醉在永远之中的话[02:11.00]仆の左手は、その涙すくうために 我的左手,是为了拭去你的泪水而存在的[02:15.00]きみがいつまでも、笑っていられるように 为了让你能够一直,永保那份笑容[02:18.00]MUSIC[02:31.00]背中越しに伝わる体温 自背后所传来的体温[02:34.00]透き通るようなメロディ 澄澈透明的旋律[02:37.00]永く醒めない梦を见ていた 我做了一个永远都不会醒来的梦[02:41.00]きみと、ふたりだけの世界で 一个与你一起,只有我们两人的世界[02:44.00]もしもこの手が 消えたとしても仆らは 既使这双手消失了 我们依然能够[02:48.00]ずっと繋がっていられること 忆えていて 一直连系在一起的这件事 请不要忘记了[02:51.00]闻こえた起动音は 终焉の响き 传入耳中的启动声 是象徵终焉的声响[02:54.00]无理した笑颜で きみは 勉强地挤出 笑容的你[02:56.00]「ありがとう 」 「谢谢你」[02:56.30]と言った 这样说著[02:58.00]私の手はヒカリを つかめず、さまよう 我的手中留不住一丝 光芒,而感到旁徨[03:01.00]きみに伝えたい言叶、たくさんあったのに 明明还有好多好多,想要跟你说的话[03:04.00]见上げたディスプレイが 仆を嘲笑う 抬头仰望的显示画面 嘲笑著我[03:08.00]きみのために生まれた 仆を忘れないで 请不要忘记 为了你而诞生的我 [03:11.00]きみは私(仆)にとって唯ひとつのヒカリ 对我来说你(你)是我唯一的光辉
